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[牛島 廣治 教授]国際保健学としての感染症および母子保健

[牛島 廣治 教授]国際保健学としての感染症および母子保健

牛島 廣治 教授 最終講義
研究概要
1)下痢症ウイルスとHIVの分子疫学
2)抗ウイルス薬(エイズ薬等)の開発
3)発達と障害に関する研究
4)下痢症ウイルス、HIVの分子疫学、診断と治療の開発
5)多民族文化社会による母子保健
6)アジアにおける母子保健
教授略歴
1972年 東京大学医学部医学科卒業・東京大学付属病院小児科(研修医)
1973年 都立築地産院小児科・東京逓信病院小児科(医員)
1975年 帝京大学医学部小児科(助手)
1979年 米国アラバマ州立大学微生物部(リサーチフェロー)
1981年 帝京大学医学部小児科(助手)・東京厚生年金病院小児科(部長)
1987年 国立予防衛生研究所外来性ウイルス室・エイズウイルス室・腸内ウイルス室(室長)
1991年 国立公衆衛生院衛生微生物学部(部長)
1992年 東京大学医学部母子保健学教室(教授)・医学系研究科国際保健学専攻国際生物医科学講座発達医科学分野(教授)
2007年 教授退官
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